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Posted by ミリタリーブログ  at 

2020年11月16日

時代は進んだなぁ・・・

昔からパーツとかの案内見ていて「レーザー刻印」って書いてあると「うわ!すげぇっ!」とか思いませんでした?

で、電動工具探しながらあちこち飛んでたらこんなのが出てきて・・・

「ミ チ ト ノ ソ ー グ ー」みたいな物体ですが、これが「スマホのアプリ」で可動する「内臓バッテリー」の「レーザー彫刻機」なんですって!
出力もそこそこあるようで、プラスティック対応となってます。金属は無理だけど。

しかもまぁ・・・メイドインCなんでAmazonの中でも価格帯が9000~24000円と異常なぐらいの価格崩壊状態www
でも、10センチ四方しか刻印できないとしてもプラスチックに刻印できるんなら、オリジナル刻印のスライドとかホルスターに押印とか作れちゃうかも?

同じ価格帯でもう少し現実的な形状をしたのを発見!

こっちは、ちゃんと遮光板が入っているので安心・・・かな?

まぁ・・・とはいえ、まだどうこうするとか言えないので、いつかは試してみたいと思っているツールの一つができましたとさm(__)m  


Posted by bang70  at 22:50Comments(0)発想

2020年11月07日

カスタムしてみます(発想編)

では早速カスタムに向けて。

で、今回の発想はこの銃。
Glock19x
米軍トライアルにグロック社が投入した「Glock19x」です。
要はG17のフレームグループにG19のスライドを載せた訳ですが
手の大きくてグローブをはめたアメリカ人には17のグリップが握りやすいんですかね?
さらにこのGLOCKはアンビスライドストップ搭載です。

別の考え方としてはガバに対するコマンダーの位置づけ?

スナブ好きな人にはたまらんモデルが登場したと…はい、私がそのスナブ好きですm(__)m

ちなみにG19xは民間用にG45としてリリースされました

フロント周りに入ったセレーションで、タクティカルな雰囲気がUPしてます^^

ちなみにG19x、G45は共にumarex社よりガスブローバックでリリースされています。

当然の話ですが、スライド長が短くなる=発射回転速度が上がる訳ですので、17<19<26と当然発射回転速度が上がりますよね?
ん?26?

そう!今回は26のスライドグループを17もしくは19のフレームに入れられないか?というところから始まります。
17(フルサイズ)19(セミコンパクト)26(ウルトラコンパクト)の間に置くモデルが作れないかな?というのとG26ADVANCEの回転速度の速さは圧倒的だったので…ただゴツゴツ色々つけるのはどうもねぇ(;^_^A

グロック各種は様々なメーカーから販売され、同一に見えても中身が全く…とまでは言いませんがポンと交換できる状況ではありません。
今回はG26を土台にしてトライしてみようと思います。
  


Posted by bang70  at 13:12Comments(0)グロック発想